手軽なのに精神的に来る苦痛・拷問プレイ

特殊な道具を用いずに行う、精神的にも肉体的にも効果を発揮する拷問プレイをご紹介。
歴史上で実際に利用された拷問の手法ではありますが、拷問プレイ上では被虐者の安全を十分理解したうえで実践しましょう。

危機感を感じさせて服従させる

実際、拷問プレイと銘打ってパートナーとの情事を行う場合、被虐者の気持ちの上では、本当に危ない行為はされないし危険な目にも合わないだろうという思い込みだったり信頼感といった感情があります。
コツとしてこの安心感を一部無くすのは効果的。
ところが急にその感情をなくすのは難しいでしょう。
一番手っ取り早いのは心理状態に影響を与えるアクションを被虐者に行うこと。
以下に見ていきましょう。

五感を奪う

SMプレイでは王道の目隠しプレイ。
特に、目や耳をふさいで人間が一番頼りにしている感覚を奪うと効果は大きいです。
目や耳が機能しなくなると肌の感触や嗅覚が敏感になるのでより拷問プレイの感度が上がると言った効果が現れます。
ですが、それだとオーソドックスなSMプレイに留まってしまうでしょう。
被虐者に危機感や不安感を与えたり、感情を変えるのが目的であれば時間を置くことが大事。
この手法は「ホワイトトーチャー」とも呼ばれ実際に中東やCIAの尋問でも用いられているほど、他人の感情を操作できるテクニックです。

ストレスポジション

身体の一部に相当な負荷をかけたり、負荷がかかる姿勢の事を言います。
足枷や手錠、緊縛などもこの手法の一種ですね。
例えば最初は楽な姿勢でもしばらくすると慢性的な痛みがやってきますよね。
これがストレスポジションで得られる重要な要素。
最初からストレスを感じる状況を与え続ける事も、通常の精神状態に悪影響を与える効果があります。
例えばテープで片目だけを封印したり、濡れた靴下をはかせたり、耳の穴に湿った綿を詰めたり。
人が嫌がったり気持ち悪がったりする地味な行為を与えてやる事でも精神は削ることが可能です。

チャットやメール調教が出来る相手なら実際に会ってプレイできるとは限らない?

SMプレイのパートナーを探す際、実際に会う前にメール調教から始めて相性を確かめてみるケースはよくある事。
しかし、人によってはチャットやメールだけの調教を望んでいる人や、単純に相性が合わないと思われることもあり、実際には会ってプレイできる事の方が稀でしょう。
LINEやカカオを交換したからと言って、メール調教やチャットHをした仲だからと言って、ちゃんと会えるとは限らないメール調教。
意外にメール調教=実際に会えると思っている人が多い中、今回はそのあたりについてまとめました。

初心者ほどすぐに会えると勘違い

通常の出会いと同様に、世間一般的な事実として男性からのアプローチで女性と会う事は中々に難しい事です。
それを解っているのに、チャットやトーク、通話などで調教プレイや相互オナニーなど、エッチな事をしたことで、もう会って実際にプレイできると勘違いしてしまうのが男性の弱い所。
特にメール調教やSMプレイの初心者は、このSMの世界に居るすべての女性が、誰とでもセックスしたいと思い込んでいる人が多いです。
実際SMプレイのパートナーを探している女性は、ただSMプレイを楽しみたいだけでなくしっかり相手の内面や人間性も見ているし、もちろんメール調教だけを目的にしている人もいます。

冷やかし目的

中身が女性であれ男性であれ、冷やかし目的でこちらが必死で会おうと口説いてる様子を見て喜んでいる連中が居ます。
たちの悪い人になると、こちらの写真や個人情報を送らせてネット上に晒されるなんてことも。
よくあるケースとしては、某大型掲示板に“出会い厨を釣る”等といったテーマで、不特定多数の人が閲覧している中でこちらが送ったチャットのやり取りや送った画像を晒され、笑い物にされます。
こういった悪意のあるユーザーの言動は巧みで、写真はネットで拾ってきたものを送ったりチャットの文面では判断しづらいのが憎いですね。

相性が合わないと思わせない

卑猥な文章をチャットしたり、写真を撮るのが恥ずかしくてモタモタしていると飽きられます。
逆に早く返信が欲しくてセッカチになってもウザがられ、相手の気持ちを冷ましてしまい結果的に「相性が合わない」と思われてしまいます。
何よりも会って実際に調教してみたい・されてみたいと思われるよう、フットワークよく対応することが大事です。

本物の痴女と出会ったコミュニティの使用感・感想・レビュー

一度でいいから、風俗じゃなくて本気の痴女にクソほどヤラレたい。
自分があれこれ動かなくても、いちいちやって欲しい事を言わなくても、自発的に気持ちよくしてくれる奉仕型の女性に骨の髄までしゃぶりつかれたい。
もう勘弁してくれ、そう泣き言を挙げるまで精液を搾り取られたい。
亀頭や乳首が赤く擦り剥けるまで執着して責められたい。
そんな女性主導で、痴女の性欲に翻弄される、激しいセックスをしたいと思う男性も多いことでしょう。
そしてそういった痴女は、AVなどの創作で我々に刷り込まれた幻想であると思っている男性も多いのではないでしょうか。
現実に居る女性の中で、このような性欲のぶっ飛んだ女性はやはり数としては少ないのですが、努力次第では出会う事が可能です。
今回はそんな痴女たちとの出会い方について、あるコミュニティに参加してみました。

CRIMSON GIRL
これが痴女探しに利用した、ちょっとSMプレイよりな出会いコミュニティ。
ネット上には痴女出会い掲示板などが乱立し、中には業者やサクラが溢れている病みの深いサイトもある中で、とりあえず試してほしいサイトです。
その理由としては、女性ユーザー層が「性欲の上がる年齢層」であるユーザーが多いため。
こんな詐欺サイトとして叩かれていそうな、胡散臭いビジュアルの出会いコミュニティでも、騙されるのを承知で利用してみると色々見えてくる物がありました。

まず「性欲の上がる年齢層」のユーザーが多いというのは、20代後半から30代の女性たちが多いという事。
身体が良い感じに完熟しようとしている女性たちが、あふれ出る性欲のはけ口にこういったサービスを利用します。
そういったエッチ大好き高性欲な女性であれば、風俗店で働いたらセックス出来てお金ももらえて一石二鳥、そう思う人が大半でしょう。
しかしコミュニティを利用する女性たちはそれをしません。
その理由を実際に彼女たちに聞いてみた所、
「風俗は身バレが怖いし、サービス業だから自分のしたいセックスが出来ない。」
「キモ客にもニコニコしながら接客しないとダメなのが無理。」
「色々命令されずに自分勝手に楽しみたい」
「ヤりたい時にヤりたい男とヤりたいから」
などと言った、回答がありました。
とにかくセックスしたくて仕方がないと言ったイメージで、風俗店に来るランダムな男よりも、この手のコミュニティで男を選んで安全に自分が望むセックスしたいという考えを持っているようです。
逆に無料の掲示板は男の民度が低いのと、風俗店の勧誘が多くてやらない事、有料サービスであれば運営側が男性ユーザーを厳選してくれて安心できるという理由で使っているそうです。

人によっては問題となるのが、20代後半から30代もしくはそれ以上の年齢層という、ちょっと熟系統な女性が多いという事。
20代前半のピチピチした若い子とセックスしたい人には少し残念なことかも知れませんが、ぶっちゃけセックス出来れば30代女でも良いっしょ。
今回このCRIMSON GIRLを使ってみて、サクラや業者っぽいユーザーが全く居ないとは言い切れませんが、比較的少ない方だと感じます。
女性との出会える確率も平均的で、決して誰からも返事が返ってこないという事も無かったのですが、少々女性ユーザーの面食い率が高く感じました。
その年になって、まだイケメンや若い男の子を喰らおうとしているなんて、おこがましさを感じましたが、まぁお互い様と言う事で。

【体験談】舐め犬として調教されに行ってブチ切れられた話

性欲が高すぎて、なんとかしてセックス出来るチャンスは無いのかと毎日ムラムラとしていた私。
PCを使い、ネット上にある出会い系や掲示板で楽してハメれる子は居ないものかとサイト巡りをしていたのですが、ひょんな事から舐め犬という言葉を知りました。
舐め犬とは女性のマンコをひたすらにクンニする男の事で、セックスフレンドならぬクンニフレンドと言った役割の事を言います。
そういった、自分が満足するまでマンコを舐めてくれる男を探している、ヘンタイ女が世の中にはいるんです。
どちらかと言えばセックスは攻める側になることが理想で、もちろんクンニも率先してやりたい方だったので、私はこの上ない興味を惹かれました。
その舐め犬とやらになれば、女が満足するまでマンコを舐めれる。
そんな俺得な状況に胸が高鳴り、早速舐め犬を募集している女を探すために奔走しました。

基本的にこういう舐め犬プレイはSMの延長線上にあり、舐める側の男はM、舐めさせる女はS側で、ひたすら従順にマンコを舐めまくる。
だから「犬」と付くんだという事や、SMプレイの延長線と言っても痛い事をされたりしたりするのではなく、ただただ延々とマンコを舐めれば良い、という事を知りました。
そして最初に知り合う事になる女性も、SMパートナー探しの掲示板で舐め犬募集をしていた事から繋がりました。
募集文には簡単に、年下の舐め犬募集と書かれ、住んでいる地域も近いし4つほど年も下だったことからその掲示板でアプローチ。
最初から結構気に入られ、しばらく掲示板上で話した後すぐにLINEを交換してくれました。
色々とこの女の事を聞いてみると、都内で企業に勤めているOLの28歳で、もらった本人の写メは中の上レベルのそこそこ美人さん。
チャットでやり取りしている感じでは大人しい印象ですが、一応あまりクンニをしてくれない彼氏アリ。
セックスは多い方だがクンニされるのが好きで、すでに何人もの舐め犬を飼ってきたベテランだという事が分かりました。
女王様とか奴隷とか、そういったガチのSMにはあまり興味を示さない点や、クンニ好きとクンニされるの好きという利害の一致からすぐに打ち解けてさっそく週末にでも会ってプレイしてみようという話になりました。
ビギナーズラックと言うべきか、運よくこんな簡単に事が進むなんて、舐め犬で女を落とすのなんてチョロいな。
出会いアプリや掲示板で下心隠をしながらセフレ探すよりも、こっちの方が全然いいじゃん。なんて有頂天になってました。

そして週末の土曜日。
時間は午後6時。
駅前で待ち合わせして合流し、一緒に軽く食事をしてからホテルへ向かいます。
この時が一番テンション高くてウキウキしていました。
部屋に到着後、少しまったりした後に「そろそろ舐めていい?」と聞きつつ彼女の膝に手を置いて股を広げようとしたのですが、拒否られます。
なにやら、舐め犬は自分から舐めて良いかなんて聞かない。“良し”が出るまで求めたらダメ。との事。
ふーん、そうか。などと思いながら、そういう上下関係は基本なんだなと理解しました。
言われるがまま、彼女の“良し”を待ちつつ、こちらの事を色々と質問されます。
ある程度の事はLINEでもやり取りしていましたが、経験人数は何人か、何時間舐めれるかなど、プレイに関する細かい事を聞かれました。
そしていよいよ“良し”が出ます。
まずはズボンとパンツを下すように言われました。
やっと出た“良し”に奇しくも待てを食らった犬のように喜んでズボンを下げる私。
ここは抵抗もなくすんなり下げさせてくれました。
そして露わになるマンコ。
芸術的なほど美しいパイパンマンコで感動したのを今でも鮮明に覚えています。
いつものセックスでクンニをするときと同様に、まずは太ももの内側からキスして行ったのですが、すると「余計な事はしなくていい」そう注意を受けました。
淡々と、クリトリスだけを舐めろと言われ、それに従いますがどうしてもいつもの癖で指でクリを刺激したり、手マン等を織り交ぜてバリエーションを出そうとしがち。
そのたびに「また違う所舐めてる」「クリだけ舐めて」と怒られました。
さらに、クリを吸いながら彼女の方に目をやると、スマホを弄っておそらくゲームかLINEをしておりクンニの快感に集中していない様子。
色々と指示する割には楽しんで無さそうな態度に、ちょっとムっとはしましたがそれでもひたすらに舐め続け、さすがに飽きてくるとやっぱり手を伸ばしておっぱいを触ろうとしたり太ももを撫でたりしてしまいます。
いよいよ完全にキレられて「自分勝手過ぎ」「クリ舐める以外求めてない」などリアルに説教されてしまいました。
その後はもうクンニさせてもらえなくなり、気まずい雰囲気のまま解散。
私は、舐め犬とは主従関係というSMチックな考え方が前提としてある事を今回の件で理解しました。
なんなら、犬だけに1チャンセックス出来るとも思っていましたが考えが甘かったです。
彼女らは本当に舐めるだけで満足してくれる、使い勝手のいい舐め犬を探しているんだな、そう痛感しました。
後から知る事になりましたが、舐め犬には私のような偽舐め犬が多いそうです。
舐めるのが好きではあるが、セックスやクンニ以外を求めるケースです。
クンニのみの関係である事を理解しているにも関わらず、最初からセックス目的で無理やりにでもヤろうとする輩もいるそうですが、一番タチが悪いのはこの時の私のように、舐め犬の関係を何も知らない無知な状態で、悪気なくセックスやクンニ以外を求める事。
長く舐め犬を探していたり舐め犬を飼っていた経験がある女性なら、良い舐め犬か悪い舐め犬かどうかぐらい見極める力があってほしいとは思いますが。

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