【格闘プレイ】柔道家黒帯の巨乳娘にボコられた話

中学時代の3年間、もともと喧嘩が強くなりたかったという理由で柔道部に所属していた私が、大会前の他校合同練習で巨乳娘にボコられた時の話。
本来習った技や身に着いた技術は試合以外で使うのはご法度ですが、若気の至りというか、強くて悪いヤツの方がカッコイイと思えた青春時代でした。
実際に部活の練習が本格的に始まると、体つくりの筋トレや走り込みなど、めんどくさがりな私にとっては地獄そのもの。
毎日サボりたい気持ちでいっぱいでしたが、柔道部担当の師範代の先生が悪魔的に怖い人だったのでそうもいかず、部活の時間が来るたびにイヤな気持ちになっていました。
しかしヤル気が無くとも部活の練習をこなしていったことで、体は正直に変化していき、目に見えて筋力が上がっていった事やスタミナが付いてきたこと、何より技を決める事に対して楽しさが芽生えてきました。

中学も3年生になり、気付けば初段試験に合格して黒帯を締めれる有段者となっていた私。
初段と言ったら黒帯の中でも一番下のランクですが、それでも気の引き締まる思いとちょっとだけ強さを誇示したい気持ちがあった時期です。
そして中学生最後の部活動大会に向けて、他校の柔道部員と合同で練習をして最後の調整をしようという事に。
午前の部と午後の部で3時間ずつ、合計6時間の間、ひたすら柔道に打ちこむという結構ハードなスケジュールでした。
午前は準備運動からストレッチに始まり、ランニングや自分の得意な技の確認など、知らない他校の生徒との交流も兼ねて和気あいあいと行われました。
そこに集まった生徒たちは、さすが柔道ッ子といった感じに、とにかくデカくてゴツくて坊主な連中ばかり。
私も当時で170センチぐらいはあったと思いますが、それでもデケェな、と思える巨体の坊主がゴロゴロいました。
この練習会は男子だけでなく、女子と混合で行われたため、可愛い顔しているのに技のキレが良い子だったり完全パワー系のトロールみたいな女の子もいて、わちゃわちゃ楽しみながらこなしていった事を覚えています。
その中でも印象的だったのは、私よりもはるかに背が高い、ショートカットの柔道娘が居たという事。
分厚い柔道着の上からでも分かる巨乳感と、沖縄県民のような彫深いハーフっぽい綺麗な顔立ちが、ここに集まった中坊の誰よりも浮いて見えました。

午後になって1時間半のお昼休憩になり、道場内でそれぞれお弁当を食べました。
そこでも他校の生徒と交流し、みんな人見知りや気まずさもなくすぐに打ち解けた気がします。
お弁当を食べ終わると余った時間でゆるい寝技やプロレス技をかけあって遊んだり雑談したりしました。
朝からの練習でそこそこ身体を動かしたのに、その時出来た新しい友達と全力で遊ぶなど、当時の無尽蔵な体力が懐かしい。
お昼休憩が終わり、午後からの練習は実戦よりの練習がメインとなります。
武道の練習には「乱取り」と呼ばれる本番さながらの組み手や試合をランダムな相手と時間を区切って行う方法があります。
今回の練習では道場内をざっくばらんに散らばり、適当に近くに居た人と3分程度技をかけあって一拍。また別の近場に居る人と組んで技をかけあうと言った具合です。 乱取りも男女混合で行われ、もちろんあの長身巨乳柔道娘と試合する可能性もありますが、この時点ではあまり意識はしていませんでした。

乱取りが終わり、続いて寝技をメインに乱取りを行います。
寝技とは「抑え込み」の時に使う技の数々を言います。
一本以外の投げ技で相手を倒した場合に、畳に相手の肩を寝技で抑え込み、25秒間(オリンピックや各大会によって変化)抑えつければで一本が決まるため投げ技で一本勝ち出来なかった際は寝技で勝利を狙うのです。
寝技の練習は乱取りとは違い、お互い両膝を着いた状態で始まります。
体重移動や純粋な腕の力と膝をついた足をテコに相手を倒し、抑え込まれた側も関節の柔軟性に任せて脱出を図る、といった一連の攻防が基本。
その練習のさなか、事件は起きました。

そろそろ疲れが出てきて動きも鈍くなってきた頃、次の相手を探して身近な人と組もうと顔も見ずに「お願いします」と話しかけた相手が、あの巨乳柔道娘でした。
「ああ、あの女の子だ」とこの時はその程度に思いましたが、すぐにこれは負けられないという男としてのプライドが芽生えます。
「始めい」の合図で組み合うのですが、柔道着のどこを掴んでいいのか若干迷っていると、素早くこちらの襟首をとられあっという間に倒されてしまいます。
ナチュラルに力が強い。握力も相当で、こちらの襟首を掴んだ爪と道着が擦れてギチギチと音を立てました。
しまったスキを突かれたと思いながら、仰向けにされた身体を横にして、抑え込みから脱出しようとした次の瞬間には、顔の上に柔らかい塊を押し付けられていました。
この時私がかけられた寝技は「袈裟固め」という柔道を始めるちびっこなどに一番最初に教えるオーソドックスな寝技の一つ。

このように、右腕と首をがっちりホールドされ上半身をこちらの胸の上にのしかかられ、授乳を受けるような構図になります。
相手は抑え込みを解かれまいと、両腕でがっちりロックしつつ体重をかけるので嫌でも胸が顔押し当たるんです。
おっぱいが当たってるという感覚に正直ニヤニヤしてたと思います。
でも気持ちとしては、倒されたし力も強いし、悔しい思いもありました。
多感な中学生のガキではありましたが、意外に興奮せずこの勝負には勝ちたい、女には負けたくないと言った気分が強くなっており、もぞもぞと抑え込みを解こうとしていると時間切れ。
見事に負けました。完膚なきまでにスタイリッシュに、こうもあっさりと負けてエロい思いが出来たという喜びは無く悔しいの一言。
ある意味その後の練習に熱が入りましたが、残念ながらその子とはそれっきりでした。

大会当日、他校から集まった多くの柔道部員の中から例の巨乳柔道娘を探しましたがそれらしい子はどこにもいません。
聞くところによると、合同練習に来ていた他校の先生の娘だそうで、高校生であり彼氏持ち。柔道家の父と同じく柔道柔道部員の彼氏がいるそうです。
親も柔道家、彼氏も柔道家、そりゃ強いワケだわ。

痴女たちにダイエットのためにボクシングプレイでM男を使ってもらう

格闘プレイ

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僕はそこで実際に言って痴女にサンドバックにしてもらったのだ。
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格闘プレイで男をボコボコにすると楽しい!

格闘プレイ

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本気でやり合おうとしても、手加減されてしまって悔しい。
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ボディビルダー痴女に圧迫されて気持ちがいい

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