カテゴリー:舐め犬調教の記事一覧

【体験談】舐め犬として調教されに行ってブチ切れられた話

性欲が高すぎて、なんとかしてセックス出来るチャンスは無いのかと毎日ムラムラとしていた私。
PCを使い、ネット上にある出会い系や掲示板で楽してハメれる子は居ないものかとサイト巡りをしていたのですが、ひょんな事から舐め犬という言葉を知りました。
舐め犬とは女性のマンコをひたすらにクンニする男の事で、セックスフレンドならぬクンニフレンドと言った役割の事を言います。
そういった、自分が満足するまでマンコを舐めてくれる男を探している、ヘンタイ女が世の中にはいるんです。
どちらかと言えばセックスは攻める側になることが理想で、もちろんクンニも率先してやりたい方だったので、私はこの上ない興味を惹かれました。
その舐め犬とやらになれば、女が満足するまでマンコを舐めれる。
そんな俺得な状況に胸が高鳴り、早速舐め犬を募集している女を探すために奔走しました。

基本的にこういう舐め犬プレイはSMの延長線上にあり、舐める側の男はM、舐めさせる女はS側で、ひたすら従順にマンコを舐めまくる。
だから「犬」と付くんだという事や、SMプレイの延長線と言っても痛い事をされたりしたりするのではなく、ただただ延々とマンコを舐めれば良い、という事を知りました。
そして最初に知り合う事になる女性も、SMパートナー探しの掲示板で舐め犬募集をしていた事から繋がりました。
募集文には簡単に、年下の舐め犬募集と書かれ、住んでいる地域も近いし4つほど年も下だったことからその掲示板でアプローチ。
最初から結構気に入られ、しばらく掲示板上で話した後すぐにLINEを交換してくれました。
色々とこの女の事を聞いてみると、都内で企業に勤めているOLの28歳で、もらった本人の写メは中の上レベルのそこそこ美人さん。
チャットでやり取りしている感じでは大人しい印象ですが、一応あまりクンニをしてくれない彼氏アリ。
セックスは多い方だがクンニされるのが好きで、すでに何人もの舐め犬を飼ってきたベテランだという事が分かりました。
女王様とか奴隷とか、そういったガチのSMにはあまり興味を示さない点や、クンニ好きとクンニされるの好きという利害の一致からすぐに打ち解けてさっそく週末にでも会ってプレイしてみようという話になりました。
ビギナーズラックと言うべきか、運よくこんな簡単に事が進むなんて、舐め犬で女を落とすのなんてチョロいな。
出会いアプリや掲示板で下心隠をしながらセフレ探すよりも、こっちの方が全然いいじゃん。なんて有頂天になってました。

そして週末の土曜日。
時間は午後6時。
駅前で待ち合わせして合流し、一緒に軽く食事をしてからホテルへ向かいます。
この時が一番テンション高くてウキウキしていました。
部屋に到着後、少しまったりした後に「そろそろ舐めていい?」と聞きつつ彼女の膝に手を置いて股を広げようとしたのですが、拒否られます。
なにやら、舐め犬は自分から舐めて良いかなんて聞かない。“良し”が出るまで求めたらダメ。との事。
ふーん、そうか。などと思いながら、そういう上下関係は基本なんだなと理解しました。
言われるがまま、彼女の“良し”を待ちつつ、こちらの事を色々と質問されます。
ある程度の事はLINEでもやり取りしていましたが、経験人数は何人か、何時間舐めれるかなど、プレイに関する細かい事を聞かれました。
そしていよいよ“良し”が出ます。
まずはズボンとパンツを下すように言われました。
やっと出た“良し”に奇しくも待てを食らった犬のように喜んでズボンを下げる私。
ここは抵抗もなくすんなり下げさせてくれました。
そして露わになるマンコ。
芸術的なほど美しいパイパンマンコで感動したのを今でも鮮明に覚えています。
いつものセックスでクンニをするときと同様に、まずは太ももの内側からキスして行ったのですが、すると「余計な事はしなくていい」そう注意を受けました。
淡々と、クリトリスだけを舐めろと言われ、それに従いますがどうしてもいつもの癖で指でクリを刺激したり、手マン等を織り交ぜてバリエーションを出そうとしがち。
そのたびに「また違う所舐めてる」「クリだけ舐めて」と怒られました。
さらに、クリを吸いながら彼女の方に目をやると、スマホを弄っておそらくゲームかLINEをしておりクンニの快感に集中していない様子。
色々と指示する割には楽しんで無さそうな態度に、ちょっとムっとはしましたがそれでもひたすらに舐め続け、さすがに飽きてくるとやっぱり手を伸ばしておっぱいを触ろうとしたり太ももを撫でたりしてしまいます。
いよいよ完全にキレられて「自分勝手過ぎ」「クリ舐める以外求めてない」などリアルに説教されてしまいました。
その後はもうクンニさせてもらえなくなり、気まずい雰囲気のまま解散。
私は、舐め犬とは主従関係というSMチックな考え方が前提としてある事を今回の件で理解しました。
なんなら、犬だけに1チャンセックス出来るとも思っていましたが考えが甘かったです。
彼女らは本当に舐めるだけで満足してくれる、使い勝手のいい舐め犬を探しているんだな、そう痛感しました。
後から知る事になりましたが、舐め犬には私のような偽舐め犬が多いそうです。
舐めるのが好きではあるが、セックスやクンニ以外を求めるケースです。
クンニのみの関係である事を理解しているにも関わらず、最初からセックス目的で無理やりにでもヤろうとする輩もいるそうですが、一番タチが悪いのはこの時の私のように、舐め犬の関係を何も知らない無知な状態で、悪気なくセックスやクンニ以外を求める事。
長く舐め犬を探していたり舐め犬を飼っていた経験がある女性なら、良い舐め犬か悪い舐め犬かどうかぐらい見極める力があってほしいとは思いますが。

無理矢理オマンコを押し付けられ強制クンニ!

強制クンニ

「舐めなさい!」
ボクの顔の前に痴女さんのオマンコが押し付けられ強制クンニをさせられた。
洗っていないオマンコは強烈なオシッコのニオイや臭気をはなち、ボクの性欲を刺激してくる。

ペロッと一舐めすると、ニオイよりもさらに強烈な刺激のある旨味が広がる。
もっと舐めたい!
ニオイが無くなるまで全て綺麗に舐めとりたいと思って、オマンコにむしゃぶりつく。
ヒダの間からはさらにおいしい蜜が溢れてきた。
濃厚なハチミツよりも濃厚でチーズのようなおいしさ。

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M男を虐げて痴女がリードするのが好き

顔面騎乗

普通の女だったら相手の男にリードさせてそれに付き従っていく。
私だって恋に恋してるお年頃だった時にはそれが当たり前だと思ってた。
私もそうやって彼氏にリードしてもらってと想像してたの。

でも、相手に任せていたらイライラすることばっかりで、だからこの人とは合わないんだなって思ってた。
そんな付き合いを繰り返してようやくMっ気のある男と付き合ったの。

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ぐいぐい押しつけ強制クンニのイラマンニ!

イラマンニ

なんか今日はオマンコが疼いてしょうがないの。
生理前だからムズムズするのかも。
こういう時は舐め犬を呼んでクンニ奉仕させるに限るわ!

でもこういう時にかぎって、お気に入りのマゾ舐め犬が都合悪いのよね。
仕方ないから、痴女出会いを使って新しいクンニ好きを探したわ。

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行事やイベントをSM風に楽しむ

舐め犬

節分という行事がありますね。
豆をまいて鬼を追い払ったり、恵方巻を食べて厄除けを祈願したりしますね。

痴女出会いで出会った痴女様が節分をやりたいとおっしゃられたので、M男である私が鬼となって豆をぶつけられました。
とても痛かったです。
普通の人はもっと加減すると思うんですが、何しろ痴女様とM男です。
どんなに力いっぱい投げつけられても文句は言えません。
むしろ楽しめます。

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